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月次業績

月次業績

※直近月は速報値で算出しております
※確報値は翌月のレポートで開示いたします

2022年:前年比


1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 累計
全店 売上高前年比 115.1% 92.3% 98.4% 109.9% 103.9%
既存店 売上高前年比 115.8%
93.1% 99.0% 110.6% 104.5%
客数前年比 111.8% 94.0% 98.7% 107.5% 102.9%
客単価前年比 103.6% 99.0% 100.4% 102.9% 101.6%
店舗開発 新規出店数 4 1 1 0 6
リモデル 22 13 15 31 81
業態転換 3 3 2 5 13
店舗数 ガスト 1,329 1,328 1,326 1,324 1,324
バーミヤン 351 353 354 356 356
しゃぶ葉 274 274 275 276 276
ジョナサン 210 210 210 209 209
夢庵 174 174 174 174 174
ステーキガスト 116 115 114 112 112
海外 69 70 71 71 71
その他 576 573 570 571 571
3,099 3,097 3,094 3,093 3,093

※改装により一時休業中の1店舗を除く

2022年:2019年比


1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月 累計
既存店 売上高2019年比 75.5% 65.7% 71.0% 77.4% 72.6%

2022年月4度ハイライト

売上サマリー・外食市場概況

前年比既存店売上高110.6%、2019年比既存店売上高77.4%

  • まん延防止等重点措置の解除と、春休みが重なったことにより第1週の売上は19年比84%で、特にファミリー層の利用回復が顕著
  • 日用品の値上げや光熱費の上昇などによる可処分所得の減少も影響し、その後の売上は19年比で76%
  • 時間帯別:店舗当たりのディナータイム客数が前月比118%
  • 客単価:久々の外出を満喫される方も多く、各ブランドで平均支払い単価が2.9%上昇
  • 組人数:2名様以上でのご来店数が前月比で104%
メニュー・プロモーション
  • ガスト:4月14日にメニュー改定を実施。肉を肉で包む製法によりハンバーグの販売数が32%増(100名あたり販売数)
  • バーミヤン:4月21日にグランドメニューを刷新、販売数が多い価格帯に商品を拡充し、主力のバーミヤンラーメンの販売数が18%増
  • 夢庵:4月20日にフェア改定を実施。昨年好評だった越中富山フェアがリニューアル復活、通常のフェア販売数と比較し販売数が137%に増加
  • プロモーションはメニュー改定による店舗負荷を考慮し、ほぼ停止。次月より本格再開予定
  • その他:バーミヤンのアルコール販売数は107%、和食ブランドの宴会予約件数は111%に増加
店舗開発
  • 2022年4月度はリモデル31店舗、業態転換5店舗
  • 業態転換はバーミヤンを2店舗、しゃぶ葉を1店舗、ラ・オハナを1店舗
その他
  • 昨年の導入開始から4月30日までの累計で883店舗に1,257台のフロアサービスロボットを導入
  • インフレ影響:牛肉、鶏肉、魚介類、食用油脂などの価格が上昇

すかいらーくグループIRレポート

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