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財務諸表

更新日 2022年3月1日

財務データ(5年間の財務サマリー)

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連結損益計算書

グラフ:連結損益計算書

連結貸借対照表

グラフ:連結貸借対照表

連結キャッシュフロー計算書

グラフ:連結キャッシュフロー計算書

1株当たり情報

グラフ:1株当たり情報

財政指標

グラフ:財政指標

  1. (注1)EBITDA=税引前利益+支払利息+期限前弁済に伴う借入金償還損及び付随するヘッジ関連損益+その他の金融関連費用(期限前弁済に伴う借入金償還損及び付随するヘッジ関連損益を除く)-受取利息-その他の金融関連収益+減価償却費及び償却費+長期前払費用償却費+長期前払費用(保証金)償却費
  2. (注2)調整後EBITDA=EBITDA+固定資産除却損+非金融資産の減損損失-非金融資産の減損損失の戻入れ+株式発行関連費用等
  3. (注3)ROE=親会社の所有者に帰属する当期利益(LTM) / 資本合計(期中平均)
  4. (注4)調整後ROE=調整後当期利益(LTM) / 資本合計(期中平均)
  5. (注5)ROA=親会社の所有者に帰属する当期利益(LTM) / 資産合計(期末)
  6. (注6)自己資本比率=親会社の所有者に帰属する持分合計(期末) / 資本合計(期末)
  7. (注7)ネットD/Eレシオ=(期末借入金 + 期末その他金融負債 – 期末現預金 – IFRS16に伴う金融負債) / 資本合計(期末)
  • * 2019年にIFRS第16号(新リース会計基準)が適用されたことにより、一部例外を除くリースは全て資産及び負債としてオンバランス処理。
    この影響により、2019年度以降、貸借対照表にオンバランスした資産と負債が計上され、自己資本比率が低下。
    また、賃借料として処理していた費用(主に店舗リース料)が減価償却費に変更されたことによりEBITDAが同額増加すると共に、営業キャッシュフローは増加、一方で財務キャッシュフローは減少。